データは「ヒント」と心得る。
マーケティング戦略策定や他部門との
信頼構築のためのデータ活用とは?

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セミナー主旨

昨今、マーケティングの専門性を高めるため、施策単位で異なるKPIを持つ組織に細分化されているという企業も珍しくありません。しかし、売上を最大化させるためには、施策毎の部分最適ではなく、施策を横断した効果測定に基づく、マーケティング活動全体での最適化が必要です。

本セミナーでは、Preferred Networks 富永氏をゲストにお迎えし、マーケティング成果を最大化するためにデータ活用で注意すべきポイントや、他部門とのコミュニケーション強化・信頼構築のコツをご紹介します。さらに、広告だけでなく値引や店頭販促を含めた、あらゆる施策の効果分析に基づくマーケティング全体最適により、売上本数増を実現する飲料メーカーの事例を交えて、対談します。

こんな方におすすめ

  • 広告だけでなく、販促・セールス・価格設定といった周辺要素までを組み込んだ効果分析にご関心をお持ちの方
  • マーケティング成果を最大化するために
    有効なデータ活用にご関心をお持ちの方
  • マーケティング全体最適の実現にあたり、
    他部門とのコミュニケーション・信頼構築にお悩みの方
  • マーケティング活動全体で効果的な投資を実現する方法をお探しの方
  • MMMツールの活用事例に
    ご興味をお持ちの方
  • 富永氏が語る短期・中長期のマーケティング全体最適にご興味をお持ちの方

スピーカー

株式会社Preferred Networks
執行役員CMO
(最高マーケティング責任者)

富永 朋信 氏

富永 朋信 氏

早稲田大学法学部卒業。University of Virginia, Darden school of business,The executive program修了。
日本コカ・コーラなど9社でマーケティング業務を歴任。うち、西友、ドミノ・ピザジャパン、Preferred Networksなど直近4社では最高マーケティング責任者を拝命。マーケティングの核=人間理解という考え方に基づき、企業でマーケティングを実践する傍ら、アドバイザリーとしてブランド戦略、コミュニケーション設計、人事研修の設計実施など多岐にわたる業務を行う。
政府系機関のオフィシャル広報アドバイザー(厚生労働省年金広報検討委員、内閣府など)多数。
マーケター・オブ・ザ・イヤー審査員、日経クロストレンド アドバイザリーボード、日経COMEMOキーオピニオンリーダー、マーケターキャリア協会理事などマーケティング系団体・カンファレンスのアドバイザリーボード、議長などを多数拝命。
著書に行動経済学をベースに個人が幸福を設計する戦略を論じた「幸せをつかむ戦略」(日経BP社 ダンアリエリーとの共著)、「広報DX」(宣伝会議社 安倍内閣全世代型社会保障に関する広報の在り方会議 構成員共著)、デジタル時代の商品企画(翔泳社)

株式会社サイカ
代表取締役CEO

平尾 喜昭

平尾 喜昭

2012年慶應義塾大学総合政策学部卒業。
自身の体験から「世の中にあるどうしようもない悲しみを無くしたい」と強く思うようになる。


大学在学中に統計分析と出会い、卒業直前の2012年2月に株式会社サイカを創業。


統計学と経済学をベースに、これまで数多くの大手クライアントにてマーケティング精度向上のコンサルティングを行ってきた。同経験を背景として、サイカの各種ツール開発におけるプロダクトオーナーを歴任。

プログラム

マーケティング組織が考えるべき全体最適
MAGELLANを活用したマーケティング全体最適化事例
~飲料メーカー編~
メッセージ
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開催概要

視聴方法
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受講料
無料
会場
オンライン配信

※事前収録した講演動画を配信する形式での開催となります

※イベント終了後、セミナー資料の配布はございません。

※セミナー内容の録画、録音、撮影については固くお断りさせていただきます。

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